弁護人

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個人的評価


映画の『超』個人的な評価を、「総合」「ストーリー」「感動」「エキサイティング」「リアリティ」「啓発要素」のカテゴリで、5つ星で記録します

【総合】★★★☆☆
【ストーリー】★★★☆☆
【感動】★★★☆☆
【エキサイティング】★★★☆☆
【リアリティ】★★★☆☆
【啓発要素】★★★★☆

主要情報


映画の主要情報として、「監督」「主演」「製作国」「公開日」を記録します
「監督」「主演」はタグリンクで、関連する他の作品の鑑賞記録を表示します

【監督】 ヤン・ウソク

【出演】 ソン・ガンホ イム・シワン キム・ヨンエ クァク・ドウォン

【カテゴリ】 ドラマ 外国映画

製作国:韓国

公開日:2016/11/12

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ストーリー


ネタバレにならない程度に、冒頭のストーリーを記録します

ソン・ウソクは弁護士となった
高卒からのし上がって掴んだ仕事であった

弁護士の世界は学歴社会であり大学派閥の世界であった
周りからは冷たい態度をとられることもしばしば
ウソクはめげることはなかった

法律が変わり弁護士でも出来る様になった不動産登記
周りの弁護士から、プライドはないのかといった白い目線をよそに成功を収める
税理の仕事も扱い始め、ウソクは釜山で地位を築く

成功したウソクはある日、ある飲食店に向かう
仕事をしながら司法試験の勉強して貧しかった時代、食い逃げをしてしまったお店に
店主であるその店の女将のスネはそんなウソクを寛大に許してくれるのだった

ウソクはその後足繁くその店に向かうようになるのだが、ひょんなきっかけでソネの怒らせてしまい店に行かなくなる

しかしある日、スネの息子が警察に捕まってしまう
ソネは奔走するが術もなく、ウソクに助けを求める

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感想


ネタバレにならない程度に、鑑賞した感想を記録します

韓国で1981年に起きた釜林事件を題材とした作品です

軍事政権下で、権力が国民を抑え込んでいた時代
大学生たちが拘留、そして拷問され、自白を強制されたとされる事件

成功を収め、国家権力に対抗する必要もなかった敏腕弁護士の生き様が描かれています
主人公の弁護士は、大韓民国第16代大統領となる盧武鉉大統領であることからも有名です

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予告動画


本作品の予告動画を記録します


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